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アフィリエイトでのキーワードの考え方

る塾を行っているのですが、伝えることって難しいですね。
と感じたのがキーワードです。
キーワードというものがどういうものなのか。
キーワードがなければサイトの作成はできません。

アフィリエイトをしているため、キーワードというものを当たり前にとらえがちで
私も「アフィリエイトをしたいというからにはキーワードは理解しているかな」と思ってしまいがちでした。

私自身、最初にサイトを作成したときにしちゃった大きな間違えを挙げてみようかと思います・・・。はい。

キーワード

キーワードというのは、具体的にはサイトのテーマとなるものを実際にサイト作成するときに具体的に落とした言葉になります。

たとえば、サイトのテーマとして、「化粧品」と思った、とします。

この場合、何を主とするか。
これがキーワードです。

化粧品のじゃあ、物販にしてみよう、と。
化粧品にもメイク用品なのかスキンケア商品なのか、それとも肌別の商品なのか
いろいろありますよね。

物販以外だったら、メイクの方法とかスキンケアの正しいやり方とか
そういうサイトを作ることもできます。

ここで、注意なのが、「じゃあ化粧品全部を扱うサイトにしちゃえばいいじゃない」
ということ。

テーマが化粧品。キーワードが広がりすぎて、膨大なサイトを作らないとならなくなります。
考えただけでため息が出そうなぐらい、多分コンテンツ量が必要になりますよね。

なので、絞り込むことが必要です。

1つのコンテンツとして化粧品の中のたとえば、乾燥肌用の化粧水を取り扱う。
これであれターゲットも絞り込まれていますし、キーワードとしても

乾燥肌 化粧水 口コミ

といったものが浮かびます。

一番良くないのが、キーワードとして、コンセプトを掲げてそれをサイトタイトルにしてしまうことです。

上記のキーワード「乾燥肌 化粧水 口コミ」を扱うサイトにする、と決めたのに
サイトタイトルを
「潤いを取り戻せ!砂漠肌にサヨナラ」
としてしまったらキーワードは潤い 砂漠 になってしまいます・・・。
もちろんコンテンツの中身や記事の内容によって
あぁ、このサイトは乾燥肌の化粧水の口コミサイトなんだなということは理解できますけれども。

キーワードと検索エンジンの関係についてちょっと書いてみますね。

どんなサイトでもいいんですが、では、私が紹介した私のサイトを例にしてみますね。

http://mamababe.info/
を開いて、
このサイトで、使っているブラウザがIEかな?Firefoxどちらでもいいのですが
ツールバーでIEだったら表示⇒ソース、Firefoxだったら表示⇒ページのソース
検索エンジンはこのコードに近いものを見ているんですね。
つまり、、、デザインはどうでもいいという。なのでよく「アフィリエイトはデザインよりSEO」
なんて乱暴なことを言っている人もいます。

で、検索エンジンは、このソースを上から下に左端から順番に見ていくので、重要なものが上にあり
左側にあればあるほど、キーワードを読み取ります。

ソースの上のほうに
というコードがあると思いますが
これは、サイトの説明、そのページの説明文が挿入される箇所で、この部分をGoogleはかなり重要に読み取り
検索結果の文面に反映させてきます。

もちろんサイトの中を読み取るので、descriptionだけを読み取るわけではないのですが
ここは結構重要な部分です。

HTMLの上部には、サイトタイトル、description、記事タイトルやコンテンツが
くるようにテンプレートが設定されていることが多く、これらにキーワードをうまく絡めることで
検索エンジンでの上位表示が可能になります。
もちろん、この部分だけで検索エンジン上位表示されるわけではないのですが
基本的な部分になります。

ということからキーワードがかなり重要になるわけです。

上記で「アフィリエイトはデザインよりもSEO」これが乱暴というのは
物販サイトなどの場合には、見せ方によって商品が売れたり売れなかったりします。
SEOを駆使して、上位表示されてもまったく売れないサイト、というのは
デザインやユーザビリティがよくないサイトと思われます。

物販サイトだったら、デザインが良ければつい購入してしまうし
更新頻度が高ければ、リピーターにもなってくれるでしょう。

ということなのですね。


では、このジャンルがいい、の話しですが
私は実はジャンルでは選ばないんです。

自分の年齢的なものや環境的なもので興味のあるもの得意な分野というものがあると
思うのですが、そういうことから拾っていったほうが、絶対的にサイト運営が長くできる。
モチベーションの問題ですが、自分の好きなこと、興味のあること、得意な分野だったら
調べることも苦ではなく、更新することも面倒ではなくなります。

たとえば、「最近、体力不足だなぁ、、、この年齢でやれそうな体力づくりって何だろう」
と思えば「体力づくり」で検索してみます。
体力の作り方を年齢別や部位別で調べてやってみるのであれば、アドセンスサイトができそうですよね。
部位別であれば、「腹回りの脂肪を減らしつつ体力づくり」なんて考えて
腹筋アイテムだけの物販サイトを作ったり、ということができます。
上2つのサイトをリンクさせることでお互いを強いサイトにすることもできます。


私も一番最初に、スキンケアや化粧品のサイトを作ったのですが
ターゲットも絞ってなく、キーワードも絞ってなく、ただ単に自分が掲載したい商品だけ掲載して
キーワードも考えてなかったんですよね。
知らなかったから・・・。

全然売れなくてやめちゃいました。そこからアドセンスサイトを作り始めて、キーワードの絞り方がわかった、という次第です。

なので雰囲気で「いいな、よさそうだな」と思ったキーワードがあったら絞り込むことをまずやってみたほうがいいと思います。

物販はアクセスが少なくても絞り込み次第ではユーザーのターゲットにどんぴしゃはまって売れることもあるので。

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Comments

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2011/03/10 Thu 15:05 | URL

のりなん おはようございます

美しい隣人・・・なぜか旦那が録画してまで見ています。

キーワードつくりって難しいですね><
すぐ思いつくキーワードは激戦だしなかなか使われていないキーワードは検索されにくいし・・
私もキーワードの重要性は初めて作ったサイトで重々思い知りました。

先日、サイトに質問が来たのですが、やはりキーワードに関するもの。ライターサイトのアクセスを見込んだキーワードはなかなか教えるのも難しかったです^^;

2011/03/11 Fri 07:22 | URL

米倉 豊比古 これが最後

あんまりサイト見てないんですね。

2012/09/01 Sat 20:32 | URL

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2012/09/29 Sat 13:13 | URL

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2012/10/01 Mon 21:32 | URL

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